2013年07月22日
夏の始まりはスコールから
ちょっと時間をもどって7月2日のこと。じつは愛犬と永遠の別れをした日、私はお客さんを連れ、海にいました。あれは仕事帰りの夕方に起きた出来事でした。ショックと悲しさ、動揺で、その日周辺のことをあまり書いていませんでした。でもやはり素晴らしい島の海の様子。気持ちも落ち着き、やはりご紹介したくなりましたのでここに公開します。
7月2日 ご家族とスコールの1dayツアー
シーカヤックマラソンも近づいたその日、5人のご家族とカヤックに出かけました。前日は「奄美地方が梅雨明けしたと思われる」との発表が出された日です。天気もよく海も静か。小学生のお子さんたちとのカヤックには最高でした。ときおり叩きつけるような雨がふっては晴れ、海の色は千変万化。涼しく心地良い雨に打たれ、目の前の碧い海でたっぷりと泳いだ1日でした。

透き通る水に飛び込む。私と一緒のカヤックにのって先にビーチに着いたお子さんたち。パパとママを飛び込んでお迎えします。

ようやくパパとママもご到着。

夏らしい日射しの中、歓喜するこどもたち。

みんなが泳いでいる間にせっせとパスタの仕込み。

突然降りだすスコール! 気持ちいくらいに激しい。

ママはタープの下で雨宿り。

お昼ができたとたんに雨あがる。
みんなタープのしたで食べるかとおもいきや…。

こちらはタープの外で、いまはやりのSUP。
スタンド・アップ・パスタです。

食後、間髪入れず遊びだすこどもたち。まったく止まりません。
小学3年生ですが一人乗りカヤック頑張ってこいでます。

かと思えば今度は泳いでヒトデを捕まえたといって大騒ぎ。
すごい勢いで持ってきてくれました。

さすがにおやつではひと休み。

しかし、やはりすぐさま遊びに…。電池が切れる様子全くなし。
そうして帰りの海の上でも大騒ぎしっぱなし。パパとママは海の時間をとくと味わうように、ゆっくりゆっくりと進んでいました。なんでもお子さんたちのアトピーが気になっていたとのこと。前日は海に入ると痛がっていたそうですが、ご覧のとおりこの日はまったくそんなこと吹っ飛んでしまい、痛がる様子もなしでした。鮮烈な島の海の碧さのせいか、空気のせいか、元気そのもの正しい子供の姿でした。 推測ですが、帰りの車の中でバタンキューは間違いなかったでしょう。
7月2日 ご家族とスコールの1dayツアー
シーカヤックマラソンも近づいたその日、5人のご家族とカヤックに出かけました。前日は「奄美地方が梅雨明けしたと思われる」との発表が出された日です。天気もよく海も静か。小学生のお子さんたちとのカヤックには最高でした。ときおり叩きつけるような雨がふっては晴れ、海の色は千変万化。涼しく心地良い雨に打たれ、目の前の碧い海でたっぷりと泳いだ1日でした。

透き通る水に飛び込む。私と一緒のカヤックにのって先にビーチに着いたお子さんたち。パパとママを飛び込んでお迎えします。

ようやくパパとママもご到着。

夏らしい日射しの中、歓喜するこどもたち。

みんなが泳いでいる間にせっせとパスタの仕込み。

突然降りだすスコール! 気持ちいくらいに激しい。

ママはタープの下で雨宿り。

お昼ができたとたんに雨あがる。
みんなタープのしたで食べるかとおもいきや…。

こちらはタープの外で、いまはやりのSUP。
スタンド・アップ・パスタです。

食後、間髪入れず遊びだすこどもたち。まったく止まりません。
小学3年生ですが一人乗りカヤック頑張ってこいでます。

かと思えば今度は泳いでヒトデを捕まえたといって大騒ぎ。
すごい勢いで持ってきてくれました。

さすがにおやつではひと休み。

しかし、やはりすぐさま遊びに…。電池が切れる様子全くなし。
そうして帰りの海の上でも大騒ぎしっぱなし。パパとママは海の時間をとくと味わうように、ゆっくりゆっくりと進んでいました。なんでもお子さんたちのアトピーが気になっていたとのこと。前日は海に入ると痛がっていたそうですが、ご覧のとおりこの日はまったくそんなこと吹っ飛んでしまい、痛がる様子もなしでした。鮮烈な島の海の碧さのせいか、空気のせいか、元気そのもの正しい子供の姿でした。 推測ですが、帰りの車の中でバタンキューは間違いなかったでしょう。
Gulfblue kayaks 1daytour